GOODs

万葉線電車の紹介

世界の路面電車

お勧めの行楽電車

万葉線教室

ローカル鉄道王国
とやま撮影ポイント

LRT絵

日本一・世界一高い所を走る列車

軌道よもやま話

北陸新幹線

     
クラシック万葉線
 
子供にも親しまれている猫の絵のデザイン
 
高岡短大の武山良三氏によるデザイン
 
新型低床車両
           
 左の写真は平成14年、6月8日(土 曜日)に撮影したものです。
 展示会に参加していた多くの万葉線ファンの申し出で、展示してあった6種類の車両を一列にし、みなさん写真を撮ってらっしゃいました。普段私たちは、路線を走る万葉線の2台続きや、乗り換えする場所では何台か見れますが、一列になるのはめずらしく迫力もあり、多くの万葉線ファンは喜んでいたように見えました

 今回の展示会を開催することになったのも、このクリーム色にオレンジのラインが入った旧型が、塗り替えられることとなったためです。「今までの車両も残してほしいという声に応えられなくなったため、展示の場を設けて頂き、万葉線ファンからも、名残惜しい声が多く上がっていました。


 万葉線新デザインのイベント開催時の車両です。


 社員の方はここで毎日、万葉線の点検をしていらっしゃいます。
毎日ご苦労様です。今後も事故に気をつけて頑張って下さいね。

  

     
<▲雪国ならではの除雪車両>



左の車。一見古くて展示物かと思いきや、実はマニアの中では人気があるそうです。三菱のトラックなのですが、トラックマニアの方には大変人気の高いものだそうで、写真を撮ってかれる方もおられるそうです。車名は、ちょっと忘れてしまいましたが、年季の入った車で万葉線の歴史と一緒に歩んできた車です。ちなみに、今でも立派に動くそうですよ。こちらも頑張って、万葉線と歩んで行きましょう



ABOUT MANYOSEN | ABOUT MANYOSEN.net 市長メッセージ | コミック | フォーラム | 支援メッセージ | ナビ | ライブラリ | オピニオン